2007年7月13日
自主研修まとめ
完了まであと2班です。
研修のまとめとしてはもう一息という感じもしますが、充実した様子は十分に表現されました。
表計算ソフトのテンプレートに、研修中の様子をまとめたものです。
A3用紙2枚のうち1枚は、函館の地図に行程を記したものです。
一応、元の様式はいじらないようにしたのですが、作業の早い班は個性を発揮しました。
懇談等、御来校の際は是非ご覧下さい。
2007年6月28日
修学旅行・自主研修まとめ
早くも修学旅行から3週間が経ちましたが、期末試験を挟んだため、まとめの学習は続いています。
表計算ソフトで研修内容を編集し、デジカメで撮影した写真をレイアウトします。
まだ全班完成に至ってはいませんが、どのように掲示するかを思案しているところです。
2007年6月26日
旅の余韻
*今日は1・2組向けの修学旅行写真販売です。
「あー私、猫目になってるー」
「あーおれ一枚も写ってないって!」
「ちょっと、いやだー、白目向いて写ってるよ…」
(卒業アルバム用の写真も選ばなきゃ…)
*明日の3・4組に続きます。
2007年6月11日
07修学旅行アンソロジー11 <エピローグ>

車窓から景色を眺めながらのイクラ弁当は格別。

時代を反映して、大変大勢がデジカメを手にしていました。
さて、みんな何を見、何を感じたか、興味津々です。




「楽しかったです」

「勉強になりました」

「おいしかった」

M田「青函トンネル?」→N場「ふりだしか!」

幸子教諭、ある意味ホラーになってますが...

またまた雨ですけど今さらなにか?

「あー楽しかった」

「あー早く柔道してぇ」

「よしなさいって」

「さーもうすぐだよー」

「あーついちゃったさ」

疲れてなんてない。

家に帰ってしみじみするさ。

4日間私たちの素晴らしいひとときをありがとうございます。

それでは、最後は一本締めで!

「イェーイ!ピース!」
*どうか、世界中にこの平和が伝播いたしますように...。
お・わ・り
07修学旅行アンソロジー10 <体験学習>

わりと食が細いといわれる白中生ですが、しっかりと食べて元気な4日目の朝を迎えました。

がっちり食べましょう。

しかし、そんなにがっつかなくともよいと思われ。

集会ごとの高橋教諭からの全体指示も最終回です。

学級の枠を離れ、体験学習希望先ごとのバスに乗ります。

しかし、折角ですから函館山にも立ち寄りましょう。

今日の函館山は、朝の夜景も最高です。

IGくん「だよね!」…IKくん「うん」

各方面に分かれた体験学習ですが、ここはステンドグラス製作体験。

その上階は、ビーズ製作体験と売店で、万華鏡の綺麗さに浸るM浦さん。

一足先に階上部隊は体験終了。

一方、階下ではまだまだ奮闘中のはんだづけ。

それでも、早くは完成に歓声も。

予想外に早く終わったので、イギリス領事館付近の散策です。

それにしてもなんとはくちゅう生は元気なのでしょう。

事故や悪天候をすべてはねのけた、素晴らしい修学旅行のシンボル発見!

日本最初のコンクリート電柱も発見!…し、しかくい。

テキパキに、お土産買い物時間が生まれました。

赤岩教諭はずっとビデオ片手に○○肩と戦いました…(そうでもない?)。

列車の乗車に少々待ちましたが、それでは帰路に着きましょう。
*それにしてもいい天気です。
07修学旅行アンソロジー9 <未確認飛行物体>

早くも最後の夕食です。

なんとも北海道な料理が並びます。

夕張メロンゼリーの食べ方もなんとも道産子らしくおおらか(?)
*さあ、最後の夜を学年レクで盛り上がろう!

まずは四択クイズです。

シャッター速度を下げて分身の術です(さてだれでしょう?)。

続いて、学級対抗伝言ゲーム。

学級の情報処理能力が試されます。

おっと、5組はしくじったのでしょうか?
*大いに盛り上がったレクでした。また、ここまでみんな大変立派に過ごしていましたので、ご褒美のサプライズが繰り広げられました。

ちょうど修学旅行中に誕生日を迎えた二人に、さらにサプライズ...涙!

最後をしめたチーフのM崎くんのあいさつも、かなり感動的でした。

その余韻を楽しむかのように、この日の学級ミーティングは全員一斉です。
2007年6月10日
07修学旅行アンソロジー8 <4時間チャリティー>
いよいよ自主研修です。私、中川と金野教諭は、自転車を金森倉庫でレンタルし、皆さんにできる限り多くの様子をお届けしようと頑張りました。
すなわち、小樽に続いてのチャリティー(自腹のチャリンコティーチャー)です。

函館駅を各班ごとにスタート!

まずは金森倉庫で6組。

元町界隈を中心にツーリングすると…また6組。
(ちなみに私は1組担任ですがなにか?)

イギリス領事館で5組。

港の見える丘にて1組。

(カメラマンは)地べたに仰向けになって「ハイチーズ!」

このカメラ(撮影用)の祖先様がならぶ歴史写真館。

ちょうど神父さん(牧師さん?)の説教中にて、教会入り口までの4組。
それにしても、よくもまあこれだけの青空になったものです。

ちゃっかり、花の似合う私たちだけで…(男子はさっさと下で遊んでた)。

「一口くらいくれたっていいじゃないかよ!」「いやだよ!(ぼかっ!)」っと3組のMくん?

電停にて、カメラに気づいてわざとそっぽ向く1組(怒!&笑)。

摩周丸から見下ろすと6組がやってきた。

青函連絡船の模型や、歴史的品々に大騒ぎ。

しかも全館貸し切り状態。

クラシックカー博物館が併設されています。

五稜郭近くの路上にて…あれ?また6組。

続いて今度は…あら6組。

やっと五稜郭にたどりついて4組発見!…あれ?さっきの班です。

それでは2組と5組いっしょにどうぞ。

では4組と5組も五稜郭のきれいな藤棚のもとでご一緒に。

ありゃ、美味しいところはやはり6組?
あーチャリティーはむずかしい。
金森倉庫に自転車を返したのが17時過ぎ。

17時45分、鮫川公園集合にギリギリセーフ。
啄木亭の頭上を、函館空港へ着陸する旅客機が、翼の継ぎ目が見えるくらい低空飛行していました。
07修学旅行アンソロジー7 <イルカはいるか?>

青森からフェリーに乗船です。

ふだんは大自然と触れあう機会が少ないため、潮風すらも新鮮です。

遠くに浅虫温泉が霞んで見えますが…見えません。

高田教諭も楽しそうです。

さて、お目当てを探して早くも数十分…「今日はダメなのかなぁ…」と落胆の気配が広がり始めたまさにその時!!

「わー!きゃー!」と歓声がデッキに響いて、大感動大会の幕開けです。

まるでその声が届いたかのように、イルカはジャンプを繰り返して大サービス。

客室でものびのびと将棋を指したり…

お!大間のマグロでしょうか?

とにかくどの様な手段を使っても楽しんじゃいます。

船中の昼食は、みんなで選んだ牛メシ弁当。

長いはずの船旅でしたが、あっという間のように函館が見えてきました。

「あれ?空気が違う」…北海道に来る人々と同じことを体感します。

貸し切り路線バスに乗って函館駅へ。

250円を払ったらいよいよ自主研修スタート!
07修学旅行アンソロジー6 <猛雷雨vsはくちゅう生>

雨で奥入瀬渓流散策が流れたため、やや早めの浅虫温泉到着です。

夕食はとてつもないボリュームです。

背筋を伸ばしてごちそうさまです。

夕食後の軽い運動…?
しかし、外はとてつもない雷と大雨です。

「おーい、ちゃんと拭いてあがれよ~」

「はーい」

雨が降ろうがなんだろうがアイスがあれば幸せなはくちゅう生。

よりよい明日に向けて、しっかりと話し合いです。

「アメニモマケズ、カミナリニモビビラズ」みなスヤスヤ寝ました。
(寝てるのか?)

皆が寝静まった頃、ロビーでは金野教諭が生徒の繕いものをしています。実はあちこちで担任が生徒達のしおりに目を通してコメントを書いています。

さあ、今朝もしっかり食べて充実した一日にしよう!

T海くん、いい盛りっぷりです。

願いのこもった「てるてる坊主」が奇跡の青空を呼びました!。

浅虫から青森駅まで約30分…ガイドさんとの思い出の終止符が近づきます。

「せっかく一生懸命ガイドしてくださったのに、眠ったりして済みませんでした。運転手さんもガイドさんもお体に気をつけて、これからも私たちのような修学旅行生をよろしく…」

ガイドさんが最後に少し声を詰まらせて、「白石中学校のみなさんお元気で」と言って下さった光景は感動的でした。
*夕べの雷雨がウソのような青空が広がります。
奥入瀬は残念でしたが、その分宿でゆったりできました。
予想外の災難や心配事が次から次と降りかかりますが、なぜか良い方向に転がっていく不思議。
2007年6月 9日
07修学旅行アンソロジー5 <元気が大事>
なんとも残念な大雨の朝です。

「眠い…喰えねぇ…」

「あーまだ足りない!」→さすがに周りはあきれ顔ですけど…。

よく食べて、元気な「めんこがられる仔」には、お馬の親子もなついてきます。

まかど温泉の次に向かったのはねぶたの里です。

お土産買い物OKですが、LEDグッズに目が向くのは技術の学習の成果でしょう(PR也)。

昨夜、ハネト体験をさせていただいた奏者の方が、小5の時に作曲されたBGMが雰囲気を盛り上げています。

朝方の雨がウソのように、すっかり良い天気になってきました。

しかし、萱野高原に向かうにつれて、ウソではないという土砂降りの雨です。

「1杯飲んだら1年、2杯で2年、3杯飲んだら死ぬまで長生き」…みんな長生きがしたくて(?)、3杯以上のお茶を飲みますし、ちゃっかり団子の試食も欠かしません。

3学年の平均寿命は大幅にアップした模様。

おまけによく寝ますからなおさらでしょう。

「八甲田連峰は標高…」ガイドさんのお話が子守歌になっちゃってはいけません!

焼山の奥入瀬渓流ホテルにて、バスから眺めた八甲田牛を頂き、スタミナ補給です。
野菜もしっかり摂りましょう!。

ガンガン食べて、貴重な一日を無駄なく楽しもう!。

お!タレを絡ませ「焼きおにぎり」。家庭科の創意工夫に「A」!?。

無情の雨に奥入瀬渓流散策は車中からとなりましたが、右に左に、みな顔かカメラを向け、一生懸命思い出に焼き付けます。

学級写真撮影予定だった銚子大滝もこのように頑張ってショットしました。

十和田湖遊覧は、なんとか雨だけは上がってくれました。

空がどうであろうがみんな一緒ならばいいのであーる。

水深が東京タワーとかいわれても見たことなーい。

雨が降ろうが風が吹こうが旅は続く。

高村光太郎の智恵子抄を読み、そうしてもう一度乙女の像を思い返すと、もっと目茶苦茶心が揺さぶられるかも知れない。

そんなこといわれても眠いんです…てか?

いよいよガイドさんは、そんなもったいない状況を打破すべく、色々と技を披露してくれました。
しかもプレゼントまで頂きありがとうございます。
to be 続く…
07修学旅行アンソロジー4 <まかどで跳ねる>

ポニーの親子がお出迎え。赤ちゃんは4月に生まれたばかりで、人前に出るようになったのはつい最近だそう。

色々ありましたが、なんと90分の遅れはこの時30分になっていました。安全に迅速に送り届けてくださったJRの機関士さんとバスの運転手さんに感謝です。

全校一食欲旺盛な4組男子に敬意を表します。

食事の後片付けを全員で手伝って体験学習の会場作りを行う間、控室ではこっそりとハネトの準備が進んでいます。さて、この面々は?…そう、学年プロジェクト1位の1組3班です。
*津軽三味線のライブに続き、いよいよハネトです。
(7人の仔馬と親馬が跳ねる姿はいずれ後ほど)

教師代表で江花教諭が見参!
さすが元サッカー全日本覇者だけあり、この通りの見事なハネっぷりです。

担任のかっこよさに、4組の仔馬も大興奮!

会場のボルテージはどんどん高まります。

さらに、迫力ある和太鼓の演奏が続きます。

「演奏希望者手を挙げて!」にすかさず何名も名乗りを挙げました。

いよいよクライマックスは「みんなでハネト」。

「ラッセラーラッセラーラッセラッセラッセラー!」楽しさ最高潮です。

それにしても、手を挙げた数名から本校吹奏楽部パーカッショニストのTMさんを当てたのもすごい。

プロの演奏技術と盛り上げ方はすごいということを知った夜。
長い旅程と汗だくになった体験学習、泉質の良い温泉に、みんなスヤスヤと寝床につきました。
to be continued…
2007年6月 8日
07修学旅行アンソロジー3 <津軽海峡み-なぁ元気~!>
函館駅で、世界最長トンネルの海峡線に乗り換えです。

函館から青函トンネルまでずいぶんとトンネルが続きますが、さてと本物はいつなのでしょう?

ベテランとはいえ、深野教諭も興味津々?

トンネル突入の瞬間ショットは、6組同姓同名二文字違いの二人がゲット!。

トンネル脱出も偶然6組?

劇団ひとりとんねるず。

青森に到着!
ガイドさんと初対面!

十和田観光バスに乗車です。
*元気なようで、実は不意のトラブルにちょっと疲れ気味?
(今日のアップはここまで 0:22 )
07修学旅行アンソロジー2 <線路は続くよ函館へ!>
90分遅れの発車でしたが、さて車中はいかに?

「眠ってなんかいないもーん!」

貸し切りなので、車掌室を占拠して「方言クイズ」を実施です。

(ちょっと5組のI上くんにちょっかいをだしてみました)

全班が気合いを入れて解答!…といいたいところですが、待機時間が長すぎたせいか、ホントの盛り上がりはまだまだこれから。それでも景品がかかっていますので一生懸命です。

千歳空港・駒大苫小牧校・白鳥大橋・洞爺ウィンザーホテル・火力発電所…など、一応注目箇所にも注目です。
(発電所の煙突がK谷さんの角みたい?)

やがて駒ヶ岳が見えたらもうすぐ函館です。それにしてもよくも青空になったものです。

「あーつかれた!」…気持ちはわかるがまだまだ甘い!
07修学旅行アンソロジー1 <白中発進!>
6/5 朝 出発

「いよいよキター!」

「4日間共に致します…」近畿日本ツーリストの添乗員4名といつものカメラマンの前川さん。

すでに期待はピークかい?
(早すぎます)

ところが、実際の発車は90分遅れ…目が点です。

そんなことでは動じない!
はくちゅう生は不意のトラブルも楽しみの時間に変えます。

平和駅付近で火災事故があったそうです。

「人生もゲームも同じ。大切なのは度胸さ」とは、別に誰も言ってません。
しかし、前途多難な予感…。

「遅れは取り戻します。がんばるぞー!」と車掌さんは大体このように語ってくれました。
*それにしても、沿線火災事故とはいえ前代未聞の90分遅れの発車。最大の不安は、津軽海峡を今日中に渡れるかということです。
to be continuede
修学旅行が終わり、そして始まる
予定外、想定外の出来事が当初から続いた修学旅行でしたが、最後はまったく予定通りJR白石駅に到着しました。
大勢のお出迎えありがとうございました。生徒達もそうですが、我々教職員も、保護者方々からたった一言でも労いの言葉を頂くと大変報われるものです。
生徒達を見送り、駅の近くで軽く反省会を行いました。
口々に「こんな修学旅行は、まずもうあり得ないね」と、異口同音です。
「ほんとこの子らはめんこい」と、異口同感です。
生徒達は反省の弁で「先生達の期待を裏切ってしまった」という言葉を繰り返しましたが、その内容は本当に、聞けば笑っちゃうくらいのささやかでかわいい程度のことです。
(自主研修到着に1分遅れた班がひとつ・アイスクリームを食べる時に歩いてしまった班がひとつ・シャツが出たまま歩いた班が一つなど…しかし、それすらダメはダメという厳しさ)
教師達はその気持ちにちゃんと応えました。
函館の夜に、札幌からUFOも飛来しました。
とにもかくにも、帰宅後さすがにちょっとだけ眠りましたが、まだデジカメのデータから湯気が出ているウチに少しでも料理したいと思います。
白中Webは、もう数日の間、もう少し修学旅行の余韻を発信させて頂きます。
ちなみに、愛機のデジカメ一眼であるNIKON D70が撮影した写真は全部で約3GB、約1,000枚となりました。
無駄なショットは一枚もありません。
それだけ魅力的な4日間だったというわけです。
(さーて、まだ頑張っちゃおうかな…眠いけど)
by zzr0831
修学旅行最終日・・・帰路
まだ元気!

でもやっぱり

ねむい

ZZZ・・・

あ~最後の朝食

気持ちよかった温泉旅館
(函館湯元啄木亭)

これに乗ってとうとう帰るかぁ・・・の前に函館山へ。
朝の夜景(?)も大変きれいでした。

市内各地に分かれて体験学習。

オルゴール、ステンドグラスなどを作ってます

さぁ、あとは一路札幌かぁ…テキパキのお陰で駅での買い物時間が生まれました。
「まだ家族へのおみやげ買ってないよ~」と焦っていたNくんよかったね。

さらば函館、あー修学旅行。

車中最後のクラス食はいくら丼。

最後まで楽しむぞ

そして最後のミーティング

以上で修学旅行ライブは終わりですが、今から思い出アルバムを製作していきます。
どうぞ引き続きお楽しみ下さい。
修学旅行3日目
前後しますが、3日目の様子です。
本日も目覚めは良好…(?)

名残惜しくも、
青森を去り…
本日のメインは、函館。自主研修。

これも思い出の1ページ

旅も終盤。

いや、まだまだ。

これから、まだまだ盛り上がります。
修学旅行最終日
函館は快晴です。
これから函館山へ向かいます。
では2組のT田くんから一言
「うーんと、うーん¨この修学旅行はとてもいい思い出になりました。おわりで」
(ロビーを歩いているところをつかまえました。後ろから1組のNやまくんとK松くんがちょっかいをだしています)
函館山の後、体験学習へ向かいます。
学級が元に戻るのは午後の函館駅ということになります。
では5組のKぼさんです。
「なに?がんばりますとか?いやー、がんばります。はい。ははは…いやだ」
というわけで、ホテルのロビー、バスにみながどんどん向かう脇で、ちょっかいを出されながらのレポートでした。
(あ、S水くんが…)
7:37
2007年6月 7日
函館から
浅虫の夜はものすごい雷雨でした。
翌日、つまり今日のフェリーは、「イルカを見せたい」ためにN教諭が強引に主張したのですが、雨天だときっと船酔いも加わり大いに責められたことでしょう。
ミラクルは立て続けに起こりました!。心地よい潮風と、大自然のイルカショーがはくちゅう生を大興奮させました。
しかし、函館に近づくにつれて雲が増えてきました。メインの自主研修…ここでもミラクルです。
啄木亭では食事のあとに学年レクを行いました。その後…サプライズのパフォーマンス!
(内容はここでは秘密です。ヒントはUFO…)
生徒たちが日に日に成長しているのを目の当たりにし、教師は心地よく疲労しています。
「生徒と教師のやり取りを、通りかかりの人がほのぼのとしたまなざしで光景を眺めていたのがうれしいね」とは深野教諭の弁。
*昨日の宿ではパソコンが見つからず、お伝えをできませんでしたが、今日は高田教諭が200円を提供し、中川が就寝後お届けしています。
留守中アップしてくださっている佐野さん、ありがとさんです。
2007年6月 6日
修学旅行2日目~後半編~
船に揺られ


移動して
2号車より
バスに揺られ

本日はこちらでお世話になります

夜も更け行き

再びテンションUPの予感…
(*実際は、みんなコロリと寝ましたよ byN)
今日も一日お疲れ様です
修学旅行2日目
ピカチュウ。そして、ドラえもん。

2大スターに迎えられ…
ねぶたの里をあとにします
雨は止んだかな?
さあ、お待ちかねの昼食タイム!

腹が減っては戦は出来ぬ。。。
腹ごしらえして再び出発!!
修学旅行2日目現地から
朝からあいにくの雨です。
朝ごはんは比較的みんな良く食べていました。
(残し気味の生徒は車酔いが心配)
これからおいらせ渓流に向かいますが、散策は大変微妙です。
あ、いかなきゃ¨
2007年6月 5日
まかど温泉から
ホテルのPCからです。
ホテル前にポニーの赤ちゃんがいました。
これから夕食、そしてハネト体験が始まります。
沿線事故によって一時は90分遅れでしたが、JRの機関士さんやバスの運転手さんのおかげで30分遅れにまで回復しました。
おまけに海峡線も貸切になりました。
18:31 中川
修学旅行へ出発!!
待ちに待った修学旅行!
いよいよ出発です。

汽車も到着。
準備は万端。出発を待つのみ!

ここで早速、写真撮影。ん??白石駅?

なんとなんと、JRの沿線火災事故により発車が1時間半遅れます。

早くもお疲れモード…これも思い出?
そんなわけで打合せ。
なんだかんだで、
着きました!!16:30頃、やっとのことで無事到着!!


…近いようで遠い。やっぱり遠い。青森。
またしても打合せ

青森への旅は始まったばかり…。
2007年6月 4日
修学旅行へ!
明日からの修学旅行にむけて、最終確認と結団を行いました。
プロジェクト最優秀の1組3班は、男子の反対を担任が押し切り、「ハネトになれる権利」をゲットしました。
続いて学級代表達による応援メッセージです。
真面目とウィットを取り混ぜ、雰囲気を盛り上げました。
明日の天気予報は晴れです。
2007年5月30日
カメラと炭火の講習会(3年・1年)

3年生の各班カメラマン30名は放課後、修学旅行自主研修のまとめに向けた「デジカメ講習会」に参加しました。
1年生の各班かまど係35名は同時に、野外学習炊事に向けた「かまど講習会」に参加しました。
火起こしにかなり苦戦の模様でしたが、本番は大丈夫?
味のある作品、そして料理にむけて、1・3年生双方が知恵と技を身につけました。
2007年5月28日
修学旅行に向けて
修学旅行成功へのプロジェクトの一環として、昼休みは全員が外で遊ぶという取り組みを行っています。
旅のしおりも完成し、準備も大詰めです。
明日からは、学級旗コンテストも始まります。
優勝旗となるのは何組の作品でしょうか。
旅行的行事の日程について
1年生野外学習、2年生宿泊学習、3年生修学旅行の日程を、トップページからリンクしたグーグルカレンダーの6月ページにまとめました。少々ゴチャゴチャしていますが、よろしければご参照下さい。
グーグルカレンダーは大変便利なもので、それぞれの時間帯の「場所」をクリックすると、一部地図が表示されるようになっています。
なお、修学旅行用のグーグルマップには、野外学習や宿泊学習の場所も表示してみました。
学年が進むにつれて、範囲が随分と広がる様子が手に取るようにわかります。
(成長とともに視野が広がることも期待します)
2007年5月18日
Web2.0で修学旅行
3年生技術科の授業では、情報学習の一コマで「修学旅行へのWeb2.0活用」を試みています。
ワークシートをダウンロードし、白中Webのgoogleカレンダーと修学旅行用google MAPを駆使して修学旅行へのイメージづくりを行うものです。
授業者がいうのも変ですが、時代の大きな変化を実感します。
(by 白中技術科)
2007年5月16日
修学旅行に向けて
室長会議を武道場で行いました。
まずは靴の並べ方から。
部屋ごとの室員表を畳の上で書いています。
木工室では全学級一斉(のはず…)に学級旗作りです。
カメラを奪ったS井さんが、「Webに載せて!」とリクエストした一枚です。
2007年4月27日
2007年4月24日
修学旅行・自主研修に向けて
自主研修にむけて動き出しています。
学習リンク集9~12は重宝します。
函館自主研修用のGoogleMapもだんだんと使えるものになってきました。
ぜひ、「ログイン」→「アカウントの取得」を行ってみてください。編集も出来るようになり、いっそう楽しくなります。

おそらく富士屋ホテル
